ふくちゃんのむかしばなし
オジイサンは、やまへシバカリに
オバアサンは、かわへセンタクにいきました…
オバアサンが、かわでセンタクしていると、
おっきなモモが、ドンブラコとながれてきました…
はっ!
それでは、やまへいったおジイさんは、
なにも えるところはなかったのですか
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オジイサンは、やまへシバカリに
オバアサンは、かわへセンタクにいきました…
オバアサンが、かわでセンタクしていると、
おっきなモモが、ドンブラコとながれてきました…
はっ!
それでは、やまへいったおジイさんは、
なにも えるところはなかったのですか
コメント
山から返ったおじいさんは、
畑を耕し、田んぼを手入れし、
東京へもでかせぎにに生きました、。
でも、家では一度も台所にはいらなかったし、もちろん、冷蔵庫をあけてみることも、なかったそうです。
それが、私が岩手の田舎で、このお休みに聞いた、いちばん吃驚した事でした。
投稿者: しゃけこ | 2006年05月06日 04:30
しゃはこさま、するとおじいちんは
じつは慟き者なのですね。
かくいうアタクシも宝水5年(1708)うまれということになっているので、
もうすぐ300オのおじいちんです。
でかせぎでここにきてます。
投稿者: 副助 | 2006年05月06日 11:48
おや、まあ、Uターンまでなさって、お元気で何よりです。
こちら、連休ぼけが直ったようで、文字化けもなくなりました。
おかげさまで、ありがとうございます。
投稿者: しゃけこ | 2006年05月08日 05:23
連体といっても、市揚の入達はずっと体みではないので、
族行にゆくのも太変ですね。
おつかれさまでした。
投稿者: 副助 | 2006年05月08日 14:41